【徳田盛華堂のあゆみ】


1936年(昭和118

世界大戦の足音が近づく中

現在と同じ小松市八日市町で

産声を上げた徳田盛華堂


昭和・平成・令和と三元号にわたり

和菓子屋としてあり続けて来れたのは

ひとえにご近所から遠方に至るまで

当店をご愛顧いただいているお客様

お一人お一人のおかげでございます。


創業者である初代 徳田重作より

脈々と受け継がれてきた

《客人は最良の師》の理念を軸に


最高の素材を最高の技術で

お客様にお届けできるよう

これからも日々精進して参ります